URAYASU ACUPUNCTURE CARE
浦安で逆子治療にお悩みなら
東洋医学では、逆子にはお母さんの「冷え」が関わると考えます。下腹部の冷えを整え、胎児が回りやすい環境づくりを目指す鍼灸施術を行います。
このようなお悩みはありませんか
- 健診で逆子と言われ、どうすればよいか不安
- できるだけ早めに身体を整えておきたい
- 冷えや血流の悪さが気になっている
- 施術の回数や時期の目安を知りたい
逆子治療の概要
人の身体は、ストレス、生活習慣、外傷、環境要因などで血流の滞りや偏りが起こり、冷えが生じることがあります。下腹部が冷えていると胎児が頭を置く位置が快適ではなく、逆子につながることがあります。当院では灸治療で子宮内の血流を促し、胎動を増やして回りやすい状態を目指します。
よくある原因
- 下腹部の冷え
- 血液循環の滞りや偏り
- ストレスや生活習慣の影響
- 環境要因による体温バランスの乱れ
東洋医学・鍼灸での考え方
東洋医学では、症状そのものだけでなく、体質・睡眠・食事・ストレス・冷えなどを含めて全体のバランスを見ます。当院では、問診と脈診を通じて負担の偏りを確認し、鍼灸で整える方針を立てます。
当院の施術方針
- 状態の変化を確認しながら、刺激量を調整します
- 症状と生活背景の両方をふまえて施術計画を立てます
- ご自宅での過ごし方も、実行しやすい範囲でご案内します
施術の流れ
- 問診と状態確認
- 鍼灸施術(体調に合わせた刺激量)
- 施術後の状態説明と今後の方針共有
通院の目安
症状の程度や生活状況により個人差があります。初期は間隔を詰めて状態を確認し、落ち着いてきたら間隔を広げるなど、無理のないペースをご提案します。
院長コメント
28週〜32週であれば、1〜3回の施術で改善が見られる方が多いです。37週1日で戻ったケースもありますが、逆子治療は早めの開始をおすすめしています。